mdslide
バックログ(優先順)
P1 実用に必要
pptx 出力を JS 単体でも実装(テンプレ pptx を JSZip でクローンし slide XML を生成し、Python 依存を無くす)。Python CLI は当面の正式ルート
自動分割の実測化:プレビュー DOM で本文高さを測り、行数推定を置き換える(フォント縮小→分割の順)
貼り付け画像のトリミング(矩形選択で切り出し)
生成後に out/deck.pptx を PowerPoint で開くボタン(shell.openPath は用意済み)
Python 未検出時の案内(起動時の確認、バナー、設定の「書き出し」に入れ方。ADR-0019)
最近開いたものの一覧(起動画面。ADR-0013)
マスター未取り込み時の初回誘導(空状態で設定シートのマスタータブを開く)
P2 作業効率
mdslide_draw.py の cycle の矢印の向きと弧を整える、pillars の本文折り返し
notes/ の docx / pdf をテキスト化して渡す(AI が読めない環境向け)
履歴の一覧と差分表示(.mdslide/history/)
端末タブ(複数シェル)、端末のフォントサイズ設定
規約を AGENTS.md に集め、CLAUDE.md は
@AGENTS.md
の 1 行で読み込む(ADR-0016)
AGENTS.md を読まないツール向けの規約ファイル(GEMINI.md など)
ツールの PATH 検出(
which
)と未インストール時の案内
定型プロンプトに「章を追加」「表にする」を足す(流し込みの仕組みと「要約」は下書きドロワーにある。ADR-0012)
端末リンクの Cmd+クリックで images/ の画像をプレビュー
左ペインの章の折りたたみ
左ペインのキーボード操作(↑↓ / K J で選択、⌥↑↓ で並べ替え)
ペイン幅のリサイズと記憶(サムネイル幅とエディタ幅。settings.json の navigator.width / editor.width)
表のセル幅・フォントサイズをマスターのテーマから取る(現在 12pt 固定)
画像の複数枚レイアウト(img-2, img-grid)
master-layout=
属性でマスターの任意レイアウト名を直接指定
マージン・間隔を frontmatter で上書き(
margin:
gap:
)
per-section アジェンダの現在章ハイライトを pptx 側にも反映(太字)
deck.json の Python 側スキーマ検証(pydantic)
ビジュアルリグレッション(E2E のスクリーンショット比較)
P3 あると良い
macOS の Developer ID 署名と公証(Apple Developer Program が要る。現状はアドホック署名で、初回は xattr かインストール用コマンドが要る。ADR-0020〜0022)
Intel Mac 向けの配布ビルド(x64 か universal。インストール用コマンドは Apple silicon 以外を断る)
複数マスターの差分表示(レイアウト過不足)
テーマごとの行数キャパシティをマスター単位で上書き設定