mdslide
ADR 一覧
ADR-0001 Markdown を唯一の正とする
ADR-0002 書式はパワポ側のスライドマスターに委ね、役割つきレイアウト名で取り込む
ADR-0003 pptx 生成は deck.json 契約を介して python-pptx で行う
ADR-0004 ワークスペースをフォルダとし、外部生成物のビューアを兼ねる
ADR-0005 デスクトップ化は Electron、ファイル I/O は Backend 抽象の背後に置く
ADR-0006 画像スライドの配置はツールが計算し、マスターの画像レイアウトに依存しない
ADR-0007 テスト戦略:4 層とカバレッジ閾値
ADR-0008 Claude Code 連携は print モード(
claude -p
)のストリームで行う(ADR-0009 により置換)
ADR-0009 コンソールは本物の擬似端末(node-pty + xterm.js)にする
ADR-0010 設定は JSON ファイルに置く
ADR-0011 本文量は「表示行」モデルで推定し、フォントサイズはスライド単位で変えられる
ADR-0012 メモから資料へ:下書き(notes/)、定型プロンプト、テーマ図、履歴
ADR-0013 起動画面と Markdown ファイルを入口にし、マスターは保管フォルダから解決する
ADR-0014 アプリの設定は設定シートに集め、資料の設定はメイン画面に残す
ADR-0015 「新しく作る」はフォルダを選び、deck.md を作る
ADR-0016 資料フォルダの規約は AGENTS.md に書き、CLAUDE.md は @AGENTS.md で読み込む
ADR-0017 プレビューはマスターの装飾も描き、書き出しはフッター類のプレースホルダーを複製する
ADR-0018 本文量の見積もりはマスターの行間・段落間隔・内側余白に合わせ、本文はヘッダとフッタの手前に収める
ADR-0019 書き出しに使う Python を起動時に確かめ、無ければ入れ方を案内する
ADR-0020 配布ビルドはアドホック署名にし、公証はしない
ADR-0021 公証の無い配布版は、入れたあとに隔離属性を外してもらう
ADR-0022 配布版はインストール用のコマンドで入れてもらう
ADR-0023 本文の枠はプレビューと書き出しで同じ規則で選び、見本マスターを 16:9 で作り直す
ADR-0024 規約を実装に合わせる(コンソールバーのツール選択、IPC のテスト)と、古い ADR の置き換えの整理
ADR-0025 ヘッダ・フッタとの重なりの警告を目次と章にも広げる
ADR-0026 レンダラと IPC の守りを固め、画像は資料フォルダの中だけにする
ADR-0027 配布とサプライチェーンの守り
ADR-0028 配布物のライセンス表示と商標